明日は誰のものか : イノベーションの最終解
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書誌事項
明日は誰のものか : イノベーションの最終解
(Harvard business school press)
ランダムハウス講談社, 2005.9
- タイトル別名
-
Seeing what's next : using the theories of innovation to predict industry change
- タイトル読み
-
アス ワ ダレ ノ モノ カ : イノベーション ノ サイシュウカイ
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内容説明・目次
内容説明
クリステンセンが見通す、次なる破壊。『イノベーションのジレンマ』『イノベーションへの解』の著者による集大成。ビジネスのパラダイムシフトを的確に見抜く慧眼がここにある。
目次
- 変化を予測する
- 第1部 分析のために理論をどのように用いるか(変化のシグナル—ビジネスチャンスはどこにあるのか;競争のための戦い—競争相手の実力を見きわめる方法;戦略的な判断—どれが重要な判断なのかを見きわめる ほか)
- 第2部 理論に基づいた分析の実目(破壊的な卒業証書—教育の未来;破壊がその翼を広げる—航空の未来;ムーアの法則はいずこに—半導体の未来 ほか)
- 結論 次は、何か
- 主な概念のまとめ
「BOOKデータベース」 より