香りの源氏物語
著者
書誌事項
香りの源氏物語
(朝日カルチャーセンター教養講座, 1)
旬報社, 2005.10
- タイトル別名
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香りの源氏物語 : 香り14 stories
香りの源氏物語 : いつの時代も香りは心をあらわしていました
- タイトル読み
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カオリ ノ ゲンジ モノガタリ
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注記
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参考文献: 巻末
内容説明・目次
目次
- 第1章 香りに揺れる女心(空蝉—闇に満ちる源氏の香り;夕顔—白い花‐妖しく漂う誘惑の香り;博士の女—才女はニンニクの香りで失恋す ほか)
- 第2章 薫香のすべて(女君たち—香りゆかしき女君たち;練香をつくってみましょう—光源氏の高貴な香りとは?;生活に香りを取り入れましょう ほか)
- 第3章 香りの演出と色彩(藤壷の宮—人の世の香りから、彼岸の香りへ;明石の君—香り演出の心憎さで恋の勝利;紫の上—匂い満ちて香り来る、美しい人 ほか)
「BOOKデータベース」 より
