MATLABによる組み込みプログラミング入門 : SimulinkとReal-Time Workshopを使った
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書誌事項
MATLABによる組み込みプログラミング入門 : SimulinkとReal-Time Workshopを使った
(計測・制御シリーズ)
CQ出版, 2005.12
- タイトル別名
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SimulinkとReal-Time Workshopを使ったMATLABによる組み込みプログラミング入門
- タイトル読み
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MATLAB ニヨル クミコミ プログラミング ニュウモン : Simulink ト Real-Time Workshop オ ツカッタ
大学図書館所蔵 件 / 全130件
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独立行政法人国立高等専門学校機構 香川高等専門学校 高松キャンパス 図書館
007.64||O46-007.64||O46||f,007.64||O461076558-2025117,2029859
OPAC
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注記
参考文献: p277
付属資料: CD-ROM(1枚 ; 12cm)
内容説明・目次
内容説明
モデル・ベースド・デザインの主たる目的は、開発過程を一貫した手法によって統一し、生産性を高めるというところにあります。MATLABとそのプロダクト・ファミリは、モデル・ベースド・デザインを実現する一つの手段を提供しています。本書では、MATLAB、Simulink、Real‐Time Workshopを使って、ブロック線図でモデルを組み立て、シミュレーションを実行し、Cプログラムを生成するまでの過程をとおし、MATLABとSimulinkの利用方法の基礎を学びます。
目次
- 第1章 MATLAB導入の前に
- 第2章 MATLABの基本フレームワーク
- 第3章 MATLABの外部インターフェース
- 第4章 ブロック線図によるシミュレーション
- 第5章 Simulinkにおける剛体運動のモデリング
- 第6章 カスタム・ブロックのプログラミング
- 第7章 Cプログラムによるカスタム・ブロック
- 第8章 ビルダによるカスタム・ブロック
- 第9章 Cプログラムのビルド
- 第10章 ビルド過程のカスタマイズ
- 第11章 プログラムの管理と実行の分離
「BOOKデータベース」 より
