南の島の自然誌 : 沖縄と小笠原の海洋生物研究のフィールドから
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書誌事項
南の島の自然誌 : 沖縄と小笠原の海洋生物研究のフィールドから
東海大学出版会, 2005.11
- タイトル別名
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Natural history in the southern islands of Japan : field ecology on marine organisms in the Ryukyu and Ogasawara Islands
- タイトル読み
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ミナミ ノ シマ ノ シゼンシ : オキナワ ト オガサワラ ノ カイヨウ セイブツ ケンキュウ ノ フィールド カラ
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注記
欧文タイトルは標題紙裏による
参考文献: 各章末
内容説明・目次
内容説明
美ら海、東洋のガラパゴスにすむ魚類、貝類、頭足類、棘皮動物、甲殻類、プランクトン、鯨類などのユニークな生活を探る。
目次
- マングローブと干潟の生き物
- 水の中の小さな仲間—プランクトン
- 南の海の貝探し
- 八重山のマツバガニ
- 生物学の非常識—サンゴの産卵調査から見えてきたこと
- サンゴ礁の魚とサンゴの白化
- オニヒトデの大発生
- ダイバーに大人気—オニイトマキエイ
- 南海の巨大イカ—ソデイカ
- 電子標識での挑戦—ソデイカの産卵場はどこか〔ほか〕
「BOOKデータベース」 より
