国際線ヒストリー : 乗り入れエアラインの変遷をたどる
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国際線ヒストリー : 乗り入れエアラインの変遷をたどる
(のりもの選書, 21)
イカロス出版, 2005.11
- タイトル読み
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コクサイセン ヒストリー : ノリイレ エアライン ノ ヘンセン オ タドル
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注記
日本の国際線戦後史年表: p154-157
内容説明・目次
内容説明
本書では、航空需要の変化はもとより、航空機の発展、諸外国の経済発展、さらに航空協定や航空協議などの日本の航空当局の対外政策にも注目しながら、戦後の復興、高度経済成長の時代から現在まで、日本の国際線の変遷を解き明かしてみたい。
目次
- 第1章 海外の航空会社によってスタートした日本の国際線
- 第2章 日本航空の国際展開と日米航空交渉
- 第3章 ジェット化へ動く国際線
- 第4章 相次ぐ航空会社の就航と新機材の導入
- 第5章 ジャンボジェットの登場と1970年代の航空輸送
- 第6章 羽田から成田、地方へと発展を続ける日本の国際線
- 第7章 北米路線の新時代全日空の国際線進出
- 第8章 直行化の時代へ
- 第9章 1980年代国際線多様化の時代
- 第10章 新時代の国際線へ
「BOOKデータベース」 より
