世界経済論 : グローバル化を超えて
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世界経済論 : グローバル化を超えて
(Basic books)
ミネルヴァ書房, 2006.2
- タイトル読み
-
セカイ ケイザイロン : グローバルカ オ コエテ
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注記
参考文献: 各章末
内容説明・目次
目次
- グローバリズムの「内」と「外」
- 第1編 国際貿易(古典派から新古典派までの貿易理論史—忘却された歴史;国際経済論の学説 ほか)
- 第2編 国際金融(国際資本移動の理論と現実;国際金融市場—1970年代前半における転換 ほか)
- 第3編 国際通貨(金本位制期の国際通貨システム—19世紀末から戦間期;ブレトンウッズ体制—アメリカの通貨発行特権の確立 ほか)
- 第4編 開発経済(開発経済学の基本理念—その「来し方」と「行く末」に関する考察;開発経済学の誕生—W.アーサー・ルイスと農業問題 ほか)
- 第5編 各国経済(アメリカ経済—移民による建国からカジノ・グローバリズムまで;東アジアのグローバル化—コモディティ化と社会的防御の必要性 ほか)
「BOOKデータベース」 より