ローリング・ストーンズ : ある伝記
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書誌事項
ローリング・ストーンズ : ある伝記
現代思潮新社, 2006.1
- タイトル別名
-
Rolling Stones : une biographie
ローリングストーンズ : ある伝記
- タイトル読み
-
ローリング ストーンズ : アル デンキ
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注記
選り抜きビブリオグラフィ: p765-774
内容説明・目次
内容説明
英語文化が主導権を握る現代社会はいかに作られたか?ストーンズが何を世界にもたらし、世界がストーンズをどう祭り上げたのか?メンバーの生い立ちから「巨大ロック企業」の形成まで、フランス現代作家による世界で最も詳細なストーンズの伝記文学の完成。
目次
- 音楽の考古学—ダートフォードの方へ
- チャック・ベリーについての必要な変奏
- 同じ物語のもう一つの側面—ブライアン・ジョーンズ
- ローリング・ストーンズの発明
- 一九六三‐六四年—ローリング・ストーンズの真の栄光
- 一九六五年—サティスファクション
- 一九六六‐六八年—ブライアン・ジョーンズ、頂点と衰退
- 水と鉄と火の死者たち
- 一九七〇‐七五年—メイン・ストリートのならず者
- 最後のらせん—ローリング・ストーンズ・アドリブ
- 選り抜きビブリオグラフィ
「BOOKデータベース」 より