子育てハッピーアドバイス
著者
書誌事項
子育てハッピーアドバイス
1万年堂出版, 2005.12-
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- タイトル別名
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Happy advice
- タイトル読み
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コソダテ ハッピー アドバイス
大学図書館所蔵 件 / 全159件
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[1]379.9||A 33||161027272,
2379.9||A 33||261027273, 3379.9||A 33||361027274 -
熊本大学 附属図書館図書館
[1]379.9/A,33/(1)11110599706,
2379.9/A,33/(2)11110599714, 3379.9/A,33/(3)11110599722 -
[1]379.9||A33||1E20070164,
2379.9||A33||2E20070165, 3379.9||A33||3E20070166 -
[1]379.9//A33//12110019467,
2379.9//A33//22110019468, 3379.9//A33//32110019469 -
[1]379.9||Ake||1210180857,
2379.9||Ake||2210180866, 3379.9||Ake||3210187615 -
[1]379.9||Ko||||C003664503664,
2379.9||Ko 2||||C003665503665, 3379.9||Ko 3||||C003666503666 -
[1]379.9/A33/[1]10000366723,
2379.9/A33/210000366731, 3379.9/A33/31000037473 -
[1]379.9/A 33/15950000108781,
2379.9/A 33/25950000108782, 3379.9/A 33/35950000108783 -
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注記
2: 巻末に参考文献あり
内容説明・目次
- 巻冊次
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[1] ISBN 9784925253215
内容説明
目次
- 子どもに心配な症状が出るのは、しつけがなされていないからでも、わがままに育てたからでもない
- 赤ちゃんならば、スキンシップ
- 話を聞く
- 「がんばれ」より、「がんばってるね」と認めるほうがいい
- 「ありがとう」という言葉を、どんどん使おう
- 子どもの心は、甘えと反抗を繰り返して大きくなる
- 甘えない人が自立するのでなく、甘えていいときに、じゅうぶん甘えた人が自立するのです
- 10歳までは徹底的に甘えさせる。そうすることで、子どもはいい子に育つ
- 「甘やかす」と「甘えさせる」は、どう違うのか
- 10歳以下の子どもが、あまり甘えてこないときは、接する時間を増やしたり、スキンシップを増やしたりしたほうがいい〔ほか〕
- 巻冊次
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2 ISBN 9784925253222
内容説明
目次
- 子育てで“これだけは忘れてはならない”ということは?
- うちの子は、「言えば言うほど、逆効果」になってしまいます。どうしてでしょうか?
- 子どものしつけは、いつから始めればいいのでしょうか
- 子どものやる気を引き出すには、どんな言い方をすればいいのでしょうか
- 「子どもを認めることが大切だ」といわれますが、具体的に、どういう言葉をかけたらいいでしょうか
- 「やればできるのに」と、子どもを励ましていますが、ちっともやろうとしません。どうすればいいのでしょうか
- 子どもが、いじめにあうのではないかと心配です
- 「叱ってはいけない」と思うのですが、子どもを目の前にすると、叱ってしまいます。どうすればいいのでしょうか
- ゲームを長時間やって、なかなかやめようとしません。子どもに、どのように声をかけたらいいのでしょうか
- 子どもの悩みがわかったとしても、どう接したらいいかわかりません〔ほか〕
- 巻冊次
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3 ISBN 9784925253239
内容説明
目次
- 子どもの心の育て方1 反抗は自立のサイン。イタズラは、自発性が育ってきた証拠
- 子どもの心の育て方2 子どもの話を、しっかり聞く。たとえ親にとって都合の悪いことでも、正しいことは、ちゃんと認める
- 子どもの心の育て方3 自分で悩んで、考え、成し遂げて、はじめて自信を持つようになります
- 子どもの心の育て方4 子どもが反抗するのは、ちゃんと育ててきた証拠で、喜ぶべきことです
- 子どもの心の育て方5 子どもの揺れにつきあう
- 子どもの心の育て方6 親が肩の力を抜くと、親が楽になります。親が楽になると、子どもも楽になります
- 甘えを完全に排除して、私たちは生きていくことができません
- 10歳までの甘えは、人格の土台を作るうえで、とても大切
- わがままな子が、不登校や心身症、拒食症になるのではありません
- 疲れを訴える子どもが増えています
- 「将来、問題を起こさない子に育てるには、小さいころから厳しくしつけなければならない」という考えは、間違っています
- 「子育て支援」は、今や、日本の社会全体の課題になっています〔ほか〕
「BOOKデータベース」 より