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基本簿記論

関西学院大学会計学研究室編

中央経済社, 2006.4

第3版

タイトル別名

基本簿記論

タイトル読み

キホン ボキロン

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内容説明・目次

内容説明

本書は、会計の専門的な知識・技術の基盤となる複式簿記の初学者を対象とした入門書。日本商工会議所簿記検定の3級範囲を余すことなくカバーし、学習者が陥りやすい基本問題をわかりやすく解説。第3版では、新会社法、企業会計基準委員会の新基準など、新たな会計制度をフォローするとともに、日本商工会議所簿記検定試験の出題区分表・許容勘定科目表にあわせて改訂。

目次

  • 第1部 複式簿記の基礎(簿記の基礎;簿記の基礎概念;取引と勘定 ほか)
  • 第2部 勘定科目(商品売買の処理;現金・預金の処理;有価証券の取引 ほか)
  • 第3部 決算と財務諸表(試算表;棚卸表と決算整理;精算表 ほか)

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BA76543120
  • ISBN
    • 4502030503
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    1, 2, 8, 301p
  • 大きさ
    22cm
  • 分類
  • 件名
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