基本簿記論
著者
書誌事項
基本簿記論
中央経済社, 2006.4
第3版
- タイトル別名
-
基本簿記論
- タイトル読み
-
キホン ボキロン
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内容説明・目次
内容説明
本書は、会計の専門的な知識・技術の基盤となる複式簿記の初学者を対象とした入門書。日本商工会議所簿記検定の3級範囲を余すことなくカバーし、学習者が陥りやすい基本問題をわかりやすく解説。第3版では、新会社法、企業会計基準委員会の新基準など、新たな会計制度をフォローするとともに、日本商工会議所簿記検定試験の出題区分表・許容勘定科目表にあわせて改訂。
目次
- 第1部 複式簿記の基礎(簿記の基礎;簿記の基礎概念;取引と勘定 ほか)
- 第2部 勘定科目(商品売買の処理;現金・預金の処理;有価証券の取引 ほか)
- 第3部 決算と財務諸表(試算表;棚卸表と決算整理;精算表 ほか)
「BOOKデータベース」 より