経営情報論ガイダンス
著者
書誌事項
経営情報論ガイダンス
中央経済社, 2006.5
第2版
- タイトル別名
-
Management information
- タイトル読み
-
ケイエイ ジョウホウロン ガイダンス
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注記
参考文献: 各章末
経営情報の文献ガイド: p231-255
内容説明・目次
内容説明
ロングセラーを続けてきた『経営情報論ガイダンス』の改訂新版である。1996年初版発行以降、この10年間にはインターネットが世界的に急普及し、携帯電話の多様な利用方法の普及と相まって、本格的なネットワーク社会、ユビキタス社会の実現を招来した。この間のIT(情報技術)の大きな進展をふまえ新しい項目を加えた。
目次
- 経営情報論の系譜
- 第1部 幕開けのステージ—経済学から経営情報へ(組織と管理の理論;意思決定論;組織とデータ処理;MISの提唱)
- 第2部 第2ステージ—MISを超えて(経営計画論;知識システム;経営情報システムの発展段階説;意思決定支援システム)
- 第3部 戦略的ステージの到来(競争優位;ニューメディア;戦略的システム)
- 第4部 現代の革新ステージ(システム開発技法の変革;マルチメディア論;eコマース;グループウェアとユビキタス・コンピューティング)
「BOOKデータベース」 より