授業をデザインする「技」
著者
書誌事項
授業をデザインする「技」
(学力が身に付く授業の「技」, 4)
ぎょうせい, 2006.5
- タイトル別名
-
授業をデザインする技
授業をデザインする「技」
- タイトル読み
-
ジュギョウ オ デザイン スル ワザ
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注記
参考文献: 節末
内容説明・目次
内容説明
授業の質をその根底において左右している、単元やカリキュラム、さらには教室文化をデザインする「技」について、一人ひとりの教師が身に付けるべき事柄を、具体的に明らかにしていきます。
目次
- 一年間の子どもの「くらしづくり」の視点からカリキュラムをとらえる
- 第1章 カリキュラムづくりの原理・原則(はじめに—「ため込む学習観」と「つなげる学習観」;授業づくりのモデル—カリキュラムの原理・原則の確認 ほか)
- 第2章 一年間の子どもの育ちを見通した年間計画・年間カリキュラム(学習指導要領を味方にして年間計画をつくる;子どもとともに「学級カリキュラム」をつくる ほか)
- 第3章 “あの授業”の必然性をつくる単元づくり(「教材の論理」と「子どもの論理」から単元計画をつくる;「子どもの学びの姿」から出発する教材研究 ほか)
- 第4章 豊かなくらしに根づく教室文化・生活文化を育てる(学びの道具との丁寧なかかわりをつくる;学習の質に応じた教室環境構成を考える ほか)
- 第5章 教師としての自己を育てる(子どもの小さな変化に関心を寄せ見とる自己を育てる;ネットワークを広げ、知恵袋に出会う自己を育てる ほか)
「BOOKデータベース」 より