ベッケンバウアー自伝 : 「皇帝(カイザー)」と呼ばれた男
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書誌事項
ベッケンバウアー自伝 : 「皇帝(カイザー)」と呼ばれた男
中央公論新社, 2006.5
- タイトル別名
-
ベッケンバウアー自伝 : 皇帝(カイザー)と呼ばれた男
Ich : wie es wirklich war
- タイトル読み
-
ベッケンバウアー ジデン : カイザー ト ヨバレタ オトコ
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内容説明・目次
内容説明
選手、監督でW杯を二度制覇!「皇帝」が明かす華麗な戦歴とサッカーに捧げた人生の真実。
目次
- FCバイエルンの偉大な時代—その栄光と挫折
- サッカーの地位向上のために—ビジネスとしてのサッカー
- サッカーとお金をめぐる問題—税務署との闘い
- 私の愛した人たち—出会いと別れ
- アメリカで過ごした日々—ニューヨーク・コスモスでの経験
- 身体的コンディションをめぐって—ケガに泣かされた日々
- 選手時代の思い出—楽しかったこと、つらかったこと
- 代表チームとともに—どん底からの出発
- メディアとのつきあい方—私が学んだこと
- 選手たちの私生活—その隠された一面
- 監督として戦ったワールドカップ—一九九〇年イタリア大会
- 優れた知恵を身につけること—生と死をめぐる考察
- 今日のサッカーと私—変貌する現代サッカー
- FCバイエルンの危機—これからのサッカーのために
- 未来に向かって—リベロとして生きる
「BOOKデータベース」 より