韓国・北朝鮮の嘘を見破る : 近現代史の争点30
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書誌事項
韓国・北朝鮮の嘘を見破る : 近現代史の争点30
(文春新書, 520)
文藝春秋, 2006.8
- タイトル別名
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韓国北朝鮮の嘘を見破る : 近現代史の争点30
- タイトル読み
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カンコク キタチョウセン ノ ウソ オ ミヤブル : キンゲンダイシ ノ ソウテン 30
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内容説明・目次
内容説明
戦後補償、慰安婦から竹島、拉致、在日問題まで。ソウル・ピョンヤンから発射された虚偽の言説を徹頭徹尾、論破。斯界の識者たちが検証する「真実の歴史」。
目次
- 鼎談 韓国・北朝鮮「自己絶対正義」の心理構造
- 「韓国のナショナリズムは健全だ」と言われたら
- 「天皇を『日王』と呼んで、何が悪い」と言われたら
- 「植民地時代は収奪・搾取の時代であった」と言われたら
- 「韓国内の『親日派』は国賊である」と言われたら
- 「日韓併合は無効だ」と言われたら
- 「創氏改名で民族名を奪われた」と言われたら
- 「日帝は朝鮮語を抹殺した」と言われたら
- 「朝鮮半島の鉄道は搾取のため日本が敷設した」と言われたら
- 「『従軍慰安婦』は日本軍に連行された」と言われたら〔ほか〕
「BOOKデータベース」 より