戦国武将と能
著者
書誌事項
戦国武将と能
雄山閣, 2006.7
- タイトル読み
-
センゴク ブショウ ト ノウ
大学図書館所蔵 件 / 全64件
-
該当する所蔵館はありません
- すべての絞り込み条件を解除する
この図書・雑誌をさがす
注記
年譜: p165-171
参考文献: p172-173
内容説明・目次
内容説明
戦国武将は能をどうとらえただろうか。その心の表現とは何かを明らかにする。戦国時代、朝倉氏、信長、秀吉などの城下で花開いた能は領主の個性や地域性も加わり、それぞれ独自の展開をなし、特色ある能風土が形成された。激動の戦国歴史を辿る。
目次
- 第1章 戦国城下の能
- 第2章 戦国武将と愛好曲
- 第3章 武家能の大衆化
- 第4章 戦国時代の面打ち
- 第5章 世襲面打ちの登場
- 第6章 豊臣秀吉と能
「BOOKデータベース」 より
