超・格差社会アメリカの真実
著者
書誌事項
超・格差社会アメリカの真実
日経BP社 , 日経BP出版センター (発売), 2006.9
- タイトル別名
-
超格差社会アメリカの真実
- タイトル読み
-
チョウ・カクサ シャカイ アメリカ ノ シンジツ
大学図書館所蔵 全266件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
内容説明・目次
内容説明
アメリカの豊かな中流家庭は、なぜ貧困層へと転落したのか。富の6割が5%の金持ち層に集中、国民の3割が貧困家庭。日本の明日がここある。
目次
- 第1章 超・階層社会アメリカの現実—「特権階級」「プロフェッショナル階級」「貧困層」「落ちこぼれ」
- 第2章 アメリカの富の偏在はなぜ起きたのか—ウォール街を代理人とする特権階級が政権をコントロールする国
- 第3章 レーガン、クリントン、ブッシュ・ジュニア政権下の富の移動
- 第4章 アメリカン・ドリームと金権体質の歴史—自由の国アメリカはいかにして階級社会国家となったのか?
- 第5章 アメリカの教育が抱える問題—なぜアメリカの基礎教育は先進国で最低水準となったのか?
- 第6章 アメリカの政策目標作成のメカニズムとグローバリゼーションの関係—シンクタンクのエリートたちがつくり、政治家たちが国民に説明するカラクリについて
- 第7章 それでもなぜアメリカ社会は「心地よい」のか?—クリエイティビティが次々と事業化されてくる秘密
- 第8章 アメリカ社会の本質とその行方—アメリカ型の資本主義市場経済が広がると、世界はどうなるのか?
「BOOKデータベース」 より