これから10年、新黄金時代の日本
著者
書誌事項
これから10年、新黄金時代の日本
(PHP新書, 425)
PHP研究所, 2006.10
- タイトル別名
-
これから10年新黄金時代の日本
Japan's new golden age : of the coming 10 years
- タイトル読み
-
コレカラ 10ネン シン オウゴン ジダイ ノ ニホン
大学図書館所蔵 全53件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
内容説明・目次
内容説明
日本経済はなぜよみがえったのか?好景気はいつまで続くのか?人口減少や格差社会など不安要素が払拭されたわけではない。さらに中国やインドの台頭が脅威となっている。それでも著者は、「恐るるに足らず」と力説する。改革は着実に成果をあげている。日本は、“イギリスの復活劇”と同じような道を歩んでいるのだ。世界で最も信頼性の高い経済誌『エコノミスト』前編集長が、日本の近未来を肯定的に予測する。また、経済だけでなく、靖国、原爆、テロ、EU問題についても論考。世界潮流が見えてくる一冊。
目次
- 第1部 日本経済の復活はホンモノか(これから十年、日本の新黄金時代がやってくる;日本の繁栄を持続させるためのヒント—企業の生産性向上が長く力強い成長をもたらす;中国経済、恐るるに足らず—日本企業は中国社会が大混乱に陥っても「沈まない」)
- 第2部 世界潮流をどう読むか(日本経済とアジア諸国との関係;アメリカの「力」を見極める;世界におけるヨーロッパの役割;貧困、貿易、テロリズム;世界を変革できるアイデア)
「BOOKデータベース」 より