ドイツ流暮らし上手になる習慣 : 世界一無駄のない国に学ぶ
著者
書誌事項
ドイツ流暮らし上手になる習慣 : 世界一無駄のない国に学ぶ
(知恵の森文庫, [bお-6-3])
光文社, 2006.5
- タイトル読み
-
ドイツリュウ クラシ ジョウズ ニ ナル シュウカン : セカイ イチ ムダ ノ ナイ クニ ニ マナブ
大学図書館所蔵 件 / 全6件
-
該当する所蔵館はありません
- すべての絞り込み条件を解除する
この図書・雑誌をさがす
内容説明・目次
内容説明
好評ドイツ流シリーズ第3弾のテーマは暮らし。「節約は収入と同じぐらい大切」(ドイツの諺)。無駄のない合理的な生活を子供の頃からしつけられるドイツ人にとって、家の中から、家具、衣類に至るまで、きちんと手入れをして長く大切に使うのは当たり前。そんなドイツ伝来の生活の知恵を通して「居心地のいい住まいづくり」を紹介します。
目次
- 1章 ようこそ、我が家へ(外観の美しさにこだわる;ドイツの美しい玄関に憧れて;「靴を見て、その人の品定めをする」;Gemutlichkeit(居心地のよい)のリビングとは)
- 2章 暮らし上手になる(Geizig(ケチな)とSparen(節約する)の違い;心地よいシンプル・ライフ ほか)
- 3章 OMAS TIPS—ドイツのおばあちゃんの知恵(ドイツ伝来のOMAS TIPS(おばあちゃんの知恵);「洋服だんすは文句を言わない召使い」 ほか)
- 4章 衣類が長持ちする習慣(ドイツ人は収納名人;アイロンがけの達人になる;衣類のシミ抜き&手入れの達人になる)
- 5章 キレイ自慢の家にする(いつもキレイのための「お掃除カレンダー」;水回りは、カビ&におい退治で快適空間に変身!)
「BOOKデータベース」 より

