マルサスと同時代人たち
著者
書誌事項
マルサスと同時代人たち
日本経済評論社, 2006.11
- タイトル読み
-
マルサス ト ドウジダイジン タチ
電子リソースにアクセスする 全1件
-
-
マルサスと同時代人たち
2006.11.
-
マルサスと同時代人たち
大学図書館所蔵 全122件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
参考文献: 各章末
内容説明・目次
内容説明
マルサスと同時代人たちを知性史のなかに位置づける。マルサスと関わったひとびとの思想と理論を検証し、いま経済学に求められる新たな知性を探究する試み。
目次
- サー・トマス・バーナードと貧民の境遇改善協会
- J.‐B.セーの地代論—マルサスとのもう1つの論争
- ジェイン・マーセットと経済学の大衆化
- 知性史のなかのリカードウ—Political Economy、自然誌、政治
- シスモンディの経済思想とその由来—マッキントッシュ、コンスタン、ピクテ=ド=ロシュモンを中心に
- ジェイムズ・ミルとマルサス人口学説
- マルサスにおける実際的なるもの—トゥックとの関わりにおいて
- ヘンリー・ブルームの初期経済思想
- フランシス・ホーナーの金融思想の形成と展開
- サミュエル・リードのマルサス批評
- ロバート・トレンズの政治活動—1830年代前半ボルトンでの選挙活動を中心として
- J.R.マカロクとマルサス人口原理—成長と貧困
「BOOKデータベース」 より