環境対策 : 今、日本は何をすべきか
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環境対策 : 今、日本は何をすべきか
南の風社, 2004.1
- タイトル読み
-
カンキョウ タイサク : イマ ニホン ハ ナニ ヲ スベキ カ
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内容説明・目次
内容説明
本書は、「今、日本は環境対策のどこに問題があり、何をしなければならないか」に焦点を合わせ、具体的な対策を提示し、数多くの提言を行っている。
目次
- 第1章 環境問題の歴史的背景—青い地球(宇宙船地球号)の提起するもの
- 第2章 日本は最先端環境保全国だった
- 第3章 環境と人に優しい交通体系への転換
- 第4章 「京都議定書」の意義—欧州・米国・日本の立場
- 第5章 環境税は時代の必然—炭素税と森林環境税を中心として
- 第6章 高知県の進める環境保全型農業—ISOチェーン構想
- 第7章 日本はなぜごみが減らないのか—ドイツの減量策に学ぶ
- 第8章 ごみの循環型社会—構築する方策
- 第9章 環境に優しいエネルギー—時代は政策転換を要請する
- 第10章 環境ホルモンから考える環境対策
- 第11章 欧米と日本の環境教育
「BOOKデータベース」 より