悲鳴をあげる学校 : 親の"イチャモン"から"結びあい"へ
著者
書誌事項
悲鳴をあげる学校 : 親の"イチャモン"から"結びあい"へ
旬報社, 2006.12
- タイトル別名
-
親のイチャモンから結びあいへ
- タイトル読み
-
ヒメイ オ アゲル ガッコウ : オヤ ノ イチャモン カラ ムスビアイ エ
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内容説明・目次
内容説明
教師やめたい…。悩むまえにいっしょに考えよう!要望、苦情、そしてイチャモンから親の「ホンネ」と結びあう解決策。
目次
- 第1章 悲鳴をあげる学校—ふえる学校へのイチャモン(なんでもかんでも学校のせい?;どこでも起きている学校へのイチャモン ほか)
- 第2章 なぜふえる学校へのイチャモン(学校へのイチャモンの増加と社会の崩壊;学校だけがターゲットになっているわけではない ほか)
- 第3章 イチャモンはどうしたら打開できるか(「本質」と「現象」を見きわめることの重要性;ロール・プレイングのすすめ—具体的ケースから学ぶ ほか)
- 第4章 子ども“で”つながろう—“イチャモン”の裏返しは“連携”(保護者のみなさんへのお願い;トラブル=子どもの成長の課題 ほか)
「BOOKデータベース」 より