音楽は対話である : モンテヴェルディ、バッハ、モーツァルトを巡る考察
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書誌事項
音楽は対話である : モンテヴェルディ、バッハ、モーツァルトを巡る考察
アカデミア・ミュージック, 2006.11
改訂第2版
- タイトル別名
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Der musikalische Dialog
音楽は対話である : モンテヴェルディバッハモーツァルトを巡る考察
- タイトル読み
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オンガク ワ タイワ デアル : モンテヴェルディ、バッハ、モーツァルト オ メグル コウサツ
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注記
改訂第2版によせて: p333
2016年重版によせて(第4刷(2017.6)): p334
第2刷 (2010.5) のページ数: xi, 335p
文献一覧: p328-330
内容説明・目次
内容説明
本書は、ニコラウス・アーノンクールによる17、18世紀に聳える三人の作曲家、モンテヴェルディ、バッハ、モーツァルトについての論考を収録したエッセイ集である。これらは主にアーノンクールがザルツブルグ大学を始として様々なところで行った講演や雑誌に掲載された記事などからなっている。
目次
- 第1部 音楽的対話(中世の音楽—その音のイメージについて;教会の内外における楽器;1600年頃の大改革;響きの美学、醜くも美しいとは!?;現代におけるモンテヴェルディ ほか)
- 第2部 作品について語る(クラウディオ・モンテヴェルディ;J.S.バッハ;W.A.モーツァルト)
- 付録
「BOOKデータベース」 より

