スクール・ベースト・アプローチによるカリキュラム評価の研究 A study on school based approach to curriculum evaluation

書誌事項

スクール・ベースト・アプローチによるカリキュラム評価の研究 = A study on school based approach to curriculum evaluation

有本昌弘著

学文社, 2007.2

タイトル別名

Aiming at quality assurance and international cooperation in an age of leapfrogging in East Asia

スクールベーストアプローチによるカリキュラム評価の研究

タイトル読み

スクール ベースト アプローチ ニヨル カリキュラム ヒョウカ ノ ケンキュウ

大学図書館所蔵 件 / 74

注記

引用・参考文献一覧: p335-389

「本刊行物は, 2005年度大阪大学大学院人間科学研究科に提供された博士学位論文である。」 --pi

内容説明・目次

目次

  • 第1部 スクール・ベースト・アプローチによる開発と日本の対応(スクール・ベースト・アプローチの背景とその重要性;日本の歴史的経緯の検討と実践の吟味および分析枠組みの探索)
  • 第2部 カリキュラム評価とアセスメントに関する課題(日本の実践から構成した作業仮説と評価モデルにより作成した診断的評価道具;学習のアセスメントによるカリキュラム評価の再考;質保証と効果的授業の観察指標のフィードバックによる国際教育協力)

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BA80179837
  • ISBN
    • 9784762016219
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    xiii, 397p
  • 大きさ
    22cm
  • 分類
  • 件名
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