明治三十八年竹島編入小史

書誌事項

明治三十八年竹島編入小史

金柄烈著 ; 韓誠訳

インター出版・インター語学塾 , 金寿堂出版 (発売), 2006.12

タイトル別名

明治38年竹島編入小史

竹島編入小史 : 明治三十八年

タイトル読み

メイジ 38ネン タケシマ ヘンニュウ ショウシ

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内容説明・目次

内容説明

本書は明治時代の征韓論から日清・日露戦争、韓国併合に至る過程で独島(竹島)が意図的に日本領土に編入された事を資料に基づき詳細に解説した本です。真実と平和のために是非、一読をおすすめ致します。

目次

  • 第1章 軍国主義日本の出現
  • 第2章 朝鮮併呑(併合)陰謀の胎動
  • 第3章 日露戦争と韓半島蹂躪
  • 第4章 朝鮮軍隊の無力化と軍制の実施
  • 第5章 日本海軍の独島侵奪
  • 第6章 外交権の剥奪と独島編入通告
  • 第7章 日露戦争以降の独島管理
  • 第8章 朝鮮併呑(併合)と独島

「BOOKデータベース」 より

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