中世の内乱と社会
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書誌事項
中世の内乱と社会
東京堂出版, 2007.5
- タイトル読み
-
チュウセイ ノ ナイラン ト シャカイ
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注記
執筆者: 飯沼賢司 [ほか]
参考文献あり
内容説明・目次
内容説明
「内乱と悪党」「惣村と一揆」「流通と情報」「太平記と史料論」の四テーマにつき、26論文を収録。佐藤和彦先生が長年取り組み、これから更に深めていこうとしたテーマに関し、26名の気鋭の研究者が献呈した論文集。
目次
- 内乱と悪党(最後の悪党;「日根荘」の悪党をめぐって ほか)
- 惣村と一揆(上野国の地侍飯塚氏と三波川村;領主制理論の射程 ほか)
- 流通と情報(中世の詞とその力;守護役と知域の流通—守護赤松氏を事例に ほか)
- 太平記と史料論(伯耆国東郷荘の絵図を読み直す;戦国合戦の時間・序—『甲陽軍艦』の史料論3 ほか)
「BOOKデータベース」 より