国連の限界 : 国連の未来
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書誌事項
国連の限界 : 国連の未来
藤原書店, 2007.5
- タイトル別名
-
The politics of international solidarity
国連の限界/国連の未来
国連の限界国連の未来
- タイトル読み
-
コクレン ノ ゲンカイ : コクレン ノ ミライ
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注記
原著に第7章を加筆し、編集し直したものの翻訳
国際連合の歩み: p304-307
内容説明・目次
内容説明
「日本は、安全かつ公正な世界の実現に貢献できる、またとない位置にある。」元国連事務総長・ブトロスガリのスピーチライターを務めた著者が呈示する“国連”の未来像、そして日本が呈示しうる国連像とは?新しい「国連」をめざして。
目次
- 第1章 九〇年代の平和活動の広がりと限界
- 第2章 国際官僚機構としての国連の欠陥
- 第3章 国際政治と連帯のジレンマ
- 第4章 クリントン外交—国益と国際的利益の相克
- 第5章 ブッシュ外交—国際的連帯の傍流化
- 第6章 国際的な法の統治へ向けて
- 第7章 日本外交と国連
「BOOKデータベース」 より