時間の中の文と発話
著者
書誌事項
時間の中の文と発話
(シリーズ文と発話, 3)
ひつじ書房, 2007.5
- タイトル読み
-
ジカン ノ ナカ ノ ブン ト ハツワ
大学図書館所蔵 全203件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
参考文献: 各論文末
内容説明・目次
目次
- 時間の経過から生まれる破格文
- デスネ考
- 自発的な話し言葉に見られる挿入構造と線状化問題
- 発話冒頭付近での語句の繰り返しの機能
- 「即時文」・「非即時文」—言語学の方法論と既成概念
- 進行中の文に対する聞き手の漸進的文予測のメカニズムの解明
- 発話末要素の認知と相互作用上の位置づけ
- 対面会話における発話と視線のモニター機能と調整機能
「BOOKデータベース」 より