プロジェクト作為・不作為へ : ハンセン病薬害問題
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プロジェクト作為・不作為へ : ハンセン病薬害問題
本の泉社, 2007.5
- タイトル別名
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作為・不作為へ : プロジェクト : ハンセン病・薬害問題
プロジェクト作為不作為へ : ハンセン病薬害問題
ハンセン病薬害問題プロジェクト作為・不作為へ
- タイトル読み
-
プロジェクト サクイ フサクイ エ : ハンセンビョウ ヤクガイ モンダイ
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注記
文献あり
内容説明・目次
内容説明
作為・不作為を記憶の歴史的枠組みから解明する「当事者‐支援者‐研究者」による初の試み。
目次
- 第1部(第1回公開学術シンポジウムに寄せて;九州看護福祉大学第一回公開学術シンポジウム報告—薬害エイズとハンセン病問題がこれからの看護・福祉に問いかけるもの 当事者、川田龍平氏と志村康の語りとこれからの展開;看護実践における看取りと語り;作為と不作為のパラダイム転換へ向けて)
- 第2部(在日とハンセン病;ハンセン病の国家隔離政策に対する国家賠償訴訟、和解、およびその後—医師としての私的な覚書き;薬害C型肝炎の当事者として;ハンセン病訴訟が明らかにしたもの;ハンセン病問題を闘って)
- 第3部(「らい予防法」とは何だったのか;疫学の課題と実践—水俣病問題に即して;救命緊急医療における不作為問題と解答への実践;作為・不作為を臨床する)
「BOOKデータベース」 より