ひとすじの蛍火 : 吉田松陰人とことば

書誌事項

ひとすじの蛍火 : 吉田松陰人とことば

関厚夫著

(文春新書, 585)

文藝春秋, 2007.8

タイトル別名

ひとすじの蛍火 : 吉田松陰 : 人とことば

タイトル読み

ヒトスジ ノ ホタルビ : ヨシダ ショウイン ヒト ト コトバ

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注記

『SANKEI EXPRESS』(平成18年11月1日〜19年3月30日)と産経新聞朝刊(平成19年1月1日〜5月5日)に掲載された同名の連載に加筆修正したもの

参考文献: p468

内容説明・目次

内容説明

幕末の志士、松下村塾の指導者だった吉田松蔭の遺した百の珠玉のことばから、まっとうに生きた稀有な人の生涯をたどる。今の日本にもっとも必要とされている人の姿が、ここにある。

目次

  • 第1章 春
  • 第2章 夏
  • 第3章 秋
  • 第4章 冬
  • 第5章 春、再び

「BOOKデータベース」 より

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