ひとすじの蛍火 : 吉田松陰人とことば
著者
書誌事項
ひとすじの蛍火 : 吉田松陰人とことば
(文春新書, 585)
文藝春秋, 2007.8
- タイトル別名
-
ひとすじの蛍火 : 吉田松陰 : 人とことば
- タイトル読み
-
ヒトスジ ノ ホタルビ : ヨシダ ショウイン ヒト ト コトバ
大学図書館所蔵 全60件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
『SANKEI EXPRESS』(平成18年11月1日〜19年3月30日)と産経新聞朝刊(平成19年1月1日〜5月5日)に掲載された同名の連載に加筆修正したもの
参考文献: p468
内容説明・目次
内容説明
幕末の志士、松下村塾の指導者だった吉田松蔭の遺した百の珠玉のことばから、まっとうに生きた稀有な人の生涯をたどる。今の日本にもっとも必要とされている人の姿が、ここにある。
目次
- 第1章 春
- 第2章 夏
- 第3章 秋
- 第4章 冬
- 第5章 春、再び
「BOOKデータベース」 より