リズム運動と子どもの発達
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書誌事項
リズム運動と子どもの発達
(保育が好きになる実践シリーズ)
かもがわ出版, 2007.8
- タイトル読み
-
リズム ウンドウ ト コドモ ノ ハッタツ
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内容説明・目次
目次
- 1 リズム運動はなぜ必要なのか?—発達研究の立場から子どものからだで気になっていること(姿勢の悪い子どもが増えている;土踏まず未形成の子どもが増えている;転んだときに手をつかない子どもが増えている;からだの問題は手の不器用さにもつながる)
- 2 リズム運動に対するさまざまな意見(リズムは、「表現」か「あそび」か「運動」か?;リズム運動は「系統発生を繰り返す」ためのものか)
- 3 リズム運動の実践(リズム運動の動きとポイント;リズム大好き!)
- 4 リズム運動で育てたい子どもの力(手と足、右と左の協応を育てる;抗重力筋を育てる;「足の第1趾(親指)の蹴り」と「踵の支持力」を育てる;「首の立ち直り反応」「保護伸展反応」を育てる;脳の働きを育てる)
- 5 楽しいリズム運動のために(動きの「狙い」を明確にする;保育者自身がリズム運動を楽しむ;日課の中にリズミカルに位置付ける;子どもの気持ちを理解する)
「BOOKデータベース」 より