合気道とラグビーを貫くもの : 次世代の身体論
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合気道とラグビーを貫くもの : 次世代の身体論
(朝日新書, 064)
朝日新聞社, 2007.9
- タイトル読み
-
アイキドウ ト ラグビー オ ツラヌク モノ : ジセダイ ノ シンタイロン
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内容説明・目次
内容説明
合気道の達人・内田樹と、ラグビー元日本代表・平尾剛が、がっぷり四つに組んだ。まったく違うスポーツ経験を持つふたりが、四方八方に話題を展開し、意気投合したのは、「身体コミュニケーション」。
目次
- 第1章 身体とコミュニケーション(7つの海を統治するためのラグビー教育;イチローの背面キャッチとスキャン力;柳沢ブーイングの持つ意味 ほか)
- 第2章 身体と師匠(実績のある師匠が選手をゆがめる;指示せず、混乱させる;最高のパフォーマンスは、何も考えないお気楽プレー ほか)
- 第3章 身体と感受性(物が二重に見えて引退決意;腕折っても、そのままプレー続行の意味;人間のサバイバルに反逆するペインコントロール ほか)
「BOOKデータベース」 より