ゆたかなる大地 : 松浦武四郎が歩く
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ゆたかなる大地 : 松浦武四郎が歩く
北海道出版企画センター, 2004.1
- タイトル読み
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ユタカナル ダイチ : マツウラ タケシロウ ガ アルク
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注記
参考書目: p545-546
内容説明・目次
内容説明
北海道の名付け親と言われる松浦武四郎。その生涯の中で最も活き活きとした時代、幕末期の軌跡を六度に渡る蝦夷地調査行を柱に、水戸藩との関係、江戸での吉田松陰らとの行動を自伝・日誌などにより描いた労作。
目次
- かもめ島
- 場所を東へ
- 大地の涯
- 再航
- 北へ
- 哈喇土
- 五弦の琴
- 百印百詩
- 南千島
- ラキベツの滝〔ほか〕
「BOOKデータベース」 より