掘れ掘れ読本 : 考古学ギョーカイと発掘の愉快なお話
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掘れ掘れ読本 : 考古学ギョーカイと発掘の愉快なお話
バジリコ, 2007.10
- タイトル別名
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掘れ掘れ読本 : 考古学ギョーカイと発掘の愉快なお話
- タイトル読み
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ホレ ホレ トクホン : コウコガク ギョーカイ ト ハックツ ノ ユカイナ オハナシ
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注記
参考文献一覧: p156-159
内容説明・目次
内容説明
考古学界のアイドル(自称)が発掘のイロハから、考古学者の生態、謎の出土品、古代文字の解読まで知られざる考古学界のリアルをわかりやすく、ちょっとディープに爆笑講義。
目次
- 第1章 発掘ってナンダロウ?(発掘のハジマリ;なぜ“掘る”のか? ほか)
- 第2章 発掘する人たち(エミール・ブルクシュ—裏社会に顔がきいた荒くれ考古学者;ハインリヒ・シュリーマン—億万長者のギリシャ神話オタク ほか)
- 第3章 発掘されたモノたち(頬を押さえる女—元祖“お尻美人”;立つ女—胴長短足の可愛いアノ娘 ほか)
- 第4章 発掘された「文字」(古代文字ってナニ?;古代文字はスラスラ読めるの? ほか)
- 第5章 発掘をめぐるモンダイ(発掘された出土品は誰のもの?;盗掘という発掘 ほか)
「BOOKデータベース」 より

