消費生活と女性 : ドイツ社会史 (1920〜70年) の一側面
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書誌事項
消費生活と女性 : ドイツ社会史 (1920〜70年) の一側面
(明治大学社会科学研究所叢書)
日本経済評論社, 2007.11
- タイトル別名
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消費生活と女性 : ドイツ社会史 (1920-70) の一側面
消費生活と女性 : ドイツ社会史1920-70年の一側面
消費生活と女性 : ドイツ社会史の一側面
- タイトル読み
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ショウヒ セイカツ ト ジョセイ : ドイツ シャカイシ 1920 70ネン ノ イチソクメン
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注記
参考文献: p303-336
内容説明・目次
内容説明
ヴァイマル時代からナチス時代、そして1960年代末までのドイツ社会はどのように変化したのか。女性と消費生活の関連について、就労、家事、余暇などの視点から考察する。
目次
- 本書の課題と分析視角
- 第1部 資本主義の下での消費生活—ヴァイマル時代から「経済の奇跡」まで(ヴァイマル時代における勤労女性と余暇;家事と消費生活;西ドイツにおける「アメリカ化」と若者文化—1950年代を中心に)
- 第2部 現代社会主義の下での消費社会—ウルブリヒト時代の東ドイツ(SED/DDRの消費政策;消費生活の実情とその認知;消費生活と女性)
「BOOKデータベース」 より

