西欧キリスト教文明の終焉 : 日本人と日本の風土が育んだ自然と生命の摂理
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西欧キリスト教文明の終焉 : 日本人と日本の風土が育んだ自然と生命の摂理
JPS出版局 , 太陽出版 (発売), 2007.10
- タイトル読み
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セイオウ キリストキョウ ブンメイ ノ シュウエン : ニホンジン ト ニホン ノ フウド ガ ハグクンダ シゼン ト セイメイ ノ セツリ
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注記
参考文献: p232-234
内容説明・目次
目次
- 第1章 西欧キリスト教文明の「明」と「暗」(ヘレニズムの流れに見る「明」の側面;ヘブライズムの源流=キリスト教 ほか)
- 第2章 日本文明の基層に新しい文明の理念を探る(縄文時代こそ日本文明の母なる大地;古事記の国生み神話の中に男と女の秘儀 ほか)
- 第3章 「一つの心」と「共生」の生命論的根拠を探る(我々の住む地球、この特異な惑星;マイマイカブリの棲み分けと日本列島の成り立ち ほか)
- 第4章 新たな文明論成立の礎となる生命論的人間論(機械には見られない生物独自の特異な働き;いのちの自然発生説を斬る ほか)
「BOOKデータベース」 より
