エネルギー経済論
著者
書誌事項
エネルギー経済論
多賀出版, 2007.11
- タイトル別名
-
On energy economics
エネルギー経済論
- タイトル読み
-
エネルギー ケイザイロン
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内容説明・目次
目次
- エクセルギーの余剰と経済
- 資本とその成長
- 資本の運動(生態系)
- 資本の運動(短期経済循環)
- 価値と効用
- マルサスの呪縛(英国を中心とする農業時代の長期経済変動)
- 産業革命
- アメリカ経済の成長と南北戦争
- 大恐慌(農業時代から工業時代へ)
- コンドラチェフ循環とエネルギー
- 物価と資金、出生率、雇用
- 貨幣と利子
- 日本の近代化(江戸から昭和へ)
- 経済変動と社会の変化
- 社会/経済と気候変動
- 統合経済学の樹立に向けて
「BOOKデータベース」 より