読み解く『立正安国論』
著者
書誌事項
読み解く『立正安国論』
臨川書店, 2008.1
- タイトル別名
-
読み解く立正安国論
- タイトル読み
-
ヨミトク リッショウ アンコクロン
大学図書館所蔵 全30件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
内容説明・目次
内容説明
人災・天災が続いた鎌倉時代、僧の立場から善政理念を掲げ、政治と宗教の問題を論じた日蓮聖人の代表的著作『立正安国論』。現存する唯一の真蹟の写真に、翻刻・読下し・著者による写真観想を添え、歴史学的視点を交えた丁寧な解説と意訳をまとめた画期的1冊。呈上750周年を前に新たに読み直される。
目次
- 第1章 続出する災難を見すえる(本文編;解説編)
- 第2章 経典は語る受難の預言(本文編;解説編)
- 第3章 浄土教の信仰と世上の転変(本文編;解説編)
- 第4章 仏法の守護と殺生の戒律(本文編;解説編)
- 第5章 地上に現われる永遠の仏国土(本文編;解説編)
「BOOKデータベース」 より