分子を標的とする薬理学 : くすりの効き方を科学する
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書誌事項
分子を標的とする薬理学 : くすりの効き方を科学する
医歯薬出版, 2008.1
第2版
- タイトル別名
-
Molecular targeting pharmacology
くすりの効き方を科学する
- タイトル読み
-
ブンシ オ ヒョウテキ ト スル ヤクリガク : クスリ ノ キキカタ オ カガク スル
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注記
その他のタイトルは英訳名で、標題紙および標題紙裏による
「くすりの効き方を科学する」 (医歯薬出版 , 2001年刊) の改題
参考文献: p[325]-327
内容説明・目次
目次
- 1 薬物は、どのように作用するか(薬物はこのように作用する;薬物は生体分子に作用する;薬物は発散的、収束的な作用をもつ)
- 2 薬物は、たんぱく質に作用する(酵素に作用する薬物;受容体を標的とする薬物;イオンチャネルを標的とする薬物;トランスポータを標的とする薬物)
- 3 薬物は、発散・収束作用をもっている(消化管の疾患に用いられる薬物;心血管系の疾患に用いられる薬物;炎症・免疫系の疾患に用いられる薬物;中枢神経系の疾患に用いられる薬物;感染症と癌に用いられる薬物;代謝・内分泌系の疾患に用いられる薬物;生殖器・泌尿器系の疾患に用いられる薬物)
「BOOKデータベース」 より