直接原価計算論発達史 : 米国における史的展開と現代的意義
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書誌事項
直接原価計算論発達史 : 米国における史的展開と現代的意義
中央経済社, 2008.2
- タイトル別名
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The development of direct costing
- タイトル読み
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チョクセツ ゲンカ ケイサンロン ハッタツシ : ベイコク ニオケル シテキ テンカイ ト ゲンダイテキ イギ
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注記
参考文献: p327-341
内容説明・目次
内容説明
米国における生成・発展とABC・スループット会計への展開を解明し現代的有用性と将来の課題を探る。
目次
- 序章 問題提起
- 第1章 直接原価計算の生成
- 第2章 直接原価計算の発展(1)—内部報告会計としての発展
- 第3章 直接原価計算の発展(2)—外部報告論争
- 第4章 安定期の直接原価計算
- 第5章 反省・模索期に入った直接原価計算—直接原価計算への批判とスループット会計、ABCの登場
- 第6章 直接原価計算の生成・発展の説明理論
- 終章 本書の要約と今後の課題
「BOOKデータベース」 より