高校で教わりたかった化学
著者
書誌事項
高校で教わりたかった化学
(大人のための科学)
日本評論社, 2008.2
- タイトル読み
-
コウコウ デ オソワリタカッタ カガク
大学図書館所蔵 件 / 全213件
-
該当する所蔵館はありません
- すべての絞り込み条件を解除する
この図書・雑誌をさがす
注記
文献: p217
内容説明・目次
内容説明
検定教科書も検定外教科書もぶっとばせ!国際標準の「高校化学の教科書」。化学リテラシーを身につけたいすべての人に。
目次
- 見えない世界
- 安定な元素はいくつ?
- 周期表とはなんだろう?
- ナトリウムのイオンはNa+なのに、なぜ窒素のイオンはNO3−なのか?
- 原子はなぜつながり合う?
- H2O分子は,なぜ「く」の字に曲がっている?
- モルとは何か?
- 熱と温度はどうちがう?
- 2H2+O2→2H2Oの矢印は,なぜ右を向く?
- 化学反応は、どのように進むのだろう?
- 化学反応は,最後まで進みきるのか?
- 水に溶けやすい物質と溶けにくい物質は、どうちがう?
- 電池のパワーは,どこから出てくる?
- 水を電気で分解するのに,なぜ硫酸などを溶かすのか?
- フェノールフタレインは,どうして赤くなる?
- 教科書の記述は正しい…のか?
「BOOKデータベース」 より
