プロ野球でモノになる奴の法則
著者
書誌事項
プロ野球でモノになる奴の法則
広済堂出版, 2007.12
- タイトル読み
-
プロヤキュウ デ モノ ニ ナル ヤツ ノ ホウソク
大学図書館所蔵 件 / 全12件
-
該当する所蔵館はありません
- すべての絞り込み条件を解除する
この図書・雑誌をさがす
注記
参考文献: p254
内容説明・目次
内容説明
スカウトも認めるドラフト分析の第一人者が、膨大な観戦データから導いた、目からウロコの成功法則。
目次
- 1 投手編—なぜ、モノになる130キロ投手とモノにならない150キロ投手がいるのか(モノになる投手のポイント;腕がトップの位置にある時、左足はまだ着地しなくていい ほか)
- 2 打撃・守備・走塁編—「球種を読まずに打てる」の法則(モノになる打者のポイント;粘り強いステップは「球種を読む」という呪縛から解放する ほか)
- 3 プロ野球選手編—プロの壁、プロの奥義(「球種を読む」が彼を普通の打者にしている;「自分は変化球投手」—ダルビッシュ語録の深い意味 ほか)
- 4 2007高校生ドラフト指名選手のテクニカルチェック—このままでモノになる奴、ならない奴(高校生ドラフトで指名された20人をチェック;カーブの時のクセが見破られている—津田大樹 ほか)
- 5 2008ドラフト候補選手チェック—モノになるにはここが足りない(「尋常でない足」を持つ投手—巽真悟;小関式「投球フォーム12のチェックポイント」をオールクリア—高橋雄輝 ほか)
「BOOKデータベース」 より
