会計の社会言語論的展開
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会計の社会言語論的展開
森山書店, 2008.3
- タイトル読み
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カイケイ ノ シャカイ ゲンゴロンテキ テンカイ
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内容説明・目次
目次
- 会計の原点と社会言語としての役割
- 会計学と研究方法
- 会計と複式簿記の接点
- 会計改革と複式簿記
- 非財務諸表情報と会計
- 「企業財務諸表の目的」の概要と疑問点—FASB暫定意見書
- 財務会計目的の遂行と貨幣価値変動
- ガインサー物価変動会計論の概要と性格
- 貨幣価値の変動と資本維持
- 貨幣価値の変動と利益の把握
- 貨幣価値の変動と実現概念の展開
- 物価変動会計の将来
- 時価評価と損益計算
- 取得原価基準における取得原価の意味
- 企業への投資意思決定のための利益
- 総括利益とエドワーズおよびベルの利益概念
- 外部報告制度と予測会計情報
- 投資者の意思決定と予算の公開
- 長期株式投資者の意思決定と予算の公開方法
- 予測会計情報の外部公開と会計原則
- 会計の言語性と国際的調和
- 会計の社会言語性とインサイダー取引
- 会計と社会言語的特性
「BOOKデータベース」 より

