贈答と宴会の中世
著者
書誌事項
贈答と宴会の中世
(歴史文化ライブラリー, 254)
吉川弘文館, 2008.5
- タイトル読み
-
ゾウトウ ト エンカイ ノ チュウセイ
大学図書館所蔵 全232件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
参考文献: p222-224
内容説明・目次
内容説明
贈り物に熨斗を添え、職場の新人に歓迎会をするのはなぜか。源義家への豪華接待、将軍が与えた亥子餅、八朔や歳暮に贈られた名産品・鯨などの水産品・果実などから、参加者の縁を結ぶ贈り物・宴会の意味と役割を解明。
目次
- 贈り物と宴会の本質—プロローグ
- 客人の接待と贈答
- 室町幕府の年中行事と贈答
- 水産物の贈答と宴会
- 味覚と贈答
- 贈り物と宴会をめぐる問題—エピローグ
「BOOKデータベース」 より