暗号理論と代数学
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暗号理論と代数学
(プラタンBOOKS)
海文堂出版, 2005.5
4版
- タイトル読み
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アンゴウ リロン ト ダイスウガク
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暗号理論と代数学
1997
限定公開 -
暗号理論と代数学
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注記
参考文献: p139-140
内容説明・目次
内容説明
本書は著者の山形大学理学部数理科学科における講義を基にしてまとめたもので、公開鍵暗号とDES暗号という目的も性質も異なる2つの基本的な暗号系について、最小限必要な基礎的な数学を中心に据えて解説したものである。
目次
- 第1章 初等整数論(準備;アルキメデスの公理;公約数および最大公約数 ほか)
- 第2章 群論(群の基本的性質;群の集合への作用)
- 第3章 有限体論(環;剰余環;可換環 ほか)
- 第4章 暗号系について(暗号系と暗号の実例;公開鍵暗号系)
「BOOKデータベース」 より