新EU論 : 欧州社会経済の発展と展望
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新EU論 : 欧州社会経済の発展と展望
新評論, 2008.4
増補改訂版
- タイトル別名
-
European Union
新EU論
- タイトル読み
-
シン EUロン : オウシュウ シャカイ ケイザイ ノ ハッテン ト テンボウ
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注記
参考文献: 節末
EC・EUの歩み: p174-175
内容説明・目次
内容説明
「雇用と成長」を最重要課題とする経済・社会計画や欧州憲法の前途、地球環境問題をはじめとするグローバル・イシューにおける存在感など、発足14年余を経て再活性化を模索するEUの新時代を最新情報で読み解く。
目次
- 序 EC(欧州共同体)・EU(欧州連合(九三年十一月以降))の社会経済発展と課題—ローマ条約の成立からマーストリヒト条約成立まで(なにを問題にすべきなのか;一九五八年のローマ条約とEC(欧州共同体)の形成 ほか)
- 第1部 EC(=EU(九三年十一月以降))の経済発展史—一九六〇年代、七〇年代、八〇年代の主要経済政策の特徴(一九六〇年代のECの経済発展のメカニズム;一九六〇年代から七〇年代のEC経済政策とは何であったか ほか)
- 第2部 一九九〇年代のEUの主要社会経済政策の課題(一九九三年ウルグアイ・ラウンドの意味とEUの課題;マーストリヒト条約の主要原理とは何か ほか)
- 第3部 現代EUの主要課題(通貨統合(ユーロ)の発展と最近の経済政策の課題;共通外交・安全保障政策が始動 ほか)
「BOOKデータベース」 より