帰ってきたファーブル J.-H. Fabre who came back
著者
書誌事項
帰ってきたファーブル = J.-H. Fabre who came back
(日高敏隆選集 = Selected works of Toshitaka Hidaka, 7)
ランダムハウス講談社, 2008.5
- タイトル別名
-
帰ってきたファーブル
- タイトル読み
-
カエッテ キタ ファーブル = J.-H. Fabre who came back
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内容説明・目次
内容説明
近代“生物学”は何を目指しそしてそのために何を失ってしまったのか?科学に関心を寄せるすべての人々に贈る。京都大学退官に際して出版し、動物学者として常に抱えてきた問題意識を世に問うた一冊。
目次
- 帰ってきたファーブル
- 今、なぜナチュラル・ヒストリーか
- 新しい時代の生物学
- 近代の科学技術とは何であったのか
- 過渡期としての人間
- 赤の暗黒
- 動物行動におけるア・プリオリ的なもの
- フェロモンの神話
- 動物の生態にみる「愛」
- 動物学から見た世界
「BOOKデータベース」 より