デジタル一眼レフがわかる : 銀塩からデジタルまで一眼レフの歴史としくみを理解する
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書誌事項
デジタル一眼レフがわかる : 銀塩からデジタルまで一眼レフの歴史としくみを理解する
(ファーストブック)
技術評論社, 2008.8
- タイトル読み
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デジタル イチガンレフ ガ ワカル : ギンエン カラ デジタル マデ イチガンレフ ノ レキシ ト シクミ オ リカイ スル
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内容説明・目次
内容説明
レンズ、シャッター、絞り、撮像素子。銀塩カメラからデジタル一眼レフまでカメラのしくみと歴史がよくわかる。
目次
- 第1章 カメラの基本—カメラを構成するもの
- 第2章 ファインダー—撮影する画像を確認する
- 第3章 シャッターと絞り—光が当たる時間を制限する
- 第4章 撮像素子—CMOSとCCD
- 第5章 画像ファイルと画像処理—デジタルカメラのデータを知る
- 第6章 露出制御—側光、シャッターと絞りのコントロール
- 第7章 フォーカシング—ピント合わせとオートフォーカス
- 第8章 手ブレ補正とゴミ対策—デジタル時代の新技術
- 第9章 撮影レンズ—レンズの基本とレンズマウント
- 第10章 レンズの収差—像を悪化させる正体は?
- 第11章 ストロボ—しくみと調光
「BOOKデータベース」 より
