OL現代詩殺人事件 : 日美子の初タロット
著者
書誌事項
OL現代詩殺人事件 : 日美子の初タロット
(中公文庫, [さ-33-61])
中央公論新社, 2008.7
- タイトル別名
-
OL現代詩殺人事件 : 日美子の初タロット
- タイトル読み
-
OL ゲンダイシ サツジン ジケン : ヒミコ ノ ハツタロット
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注記
「日美子の初タロット」 (1997年11月刊 文春文庫) に収録の 「OL現代詩殺人事件」 を底本にしたもの
叢書番号はブックジャケットによる
内容説明・目次
内容説明
鎌倉に住むOL章子は、一浪の弟・伸一と二人暮らしだが、伸一はサラ金業者の水上を深く恨み、呪い殺そうという奇矯な幻想に没頭していた。不安になった章子は友人の二階堂日美子に相談を持ちかけるが…。日美子の原点となる、タロット日美子シリーズの第一弾。
「BOOKデータベース」 より