ソフトウェア業における工事進行基準の実務
著者
書誌事項
ソフトウェア業における工事進行基準の実務
中央経済社, 2008.6
- タイトル別名
-
Revenue recognition for software companies
- タイトル読み
-
ソフトウェアギョウ ニ オケル コウジ シンコウ キジュン ノ ジツム
大学図書館所蔵 全12件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
参考文献: p234-235
内容説明・目次
内容説明
平成19年12月に公表された「工事契約に関する会計基準」によって、「受注制作のソフトウェア」の原則的な収益認識基準は工事進行基準になりました。情報サービス取引は、契約に基づく取引慣行が成熟していないため、今回の会計基準改正は、建設業以上にソフトウェア業に大きな影響を与えます。そこで、本書は、ソフトウェア業を対象に新会計基準の内容を詳細に解説するとともに、その対応方法をわかりやすく紹介していきます。
目次
- 第1章 ソフトウェア業界と工事進行基準
- 第2章 工事契約に関する会計基準
- 第3章 工事契約の税務上の扱い
- 第4章 管理会計における対応
- 第5章 内部統制との関係
- 第6章 新会計基準導入時の留意点
「BOOKデータベース」 より